2018年 年頭に安東幹さん新年の抱負を語る


みなさん、こんにちは。日本の進む道研究所代表の安東幹(あんどうかん)と申します。私は、日本をすばらしい国にし、世界を変えていくために、理論研究、思索、調査に取り組み、深い哲学的な思考に基づいた、日本の進路を示す理論書を成す決意です。昨年十月半ばに研究所を立ち上げたばかりで、まだまだ未熟な私ですが、一生懸命、がんばります。よろしくお願い致します。

 

  

 

人間には自由があります。豊かになる自由があります。豊かになるためにお金をもうける自由があります。しかし、お金をもうけようとする行為を個人主義だとか、みんなで豊かになるのではなくて一人だけお金をもうけようとする行為だとか言って共産主義者や同調者は豊かになろうと努力する人たちを攻撃したりします。共産主義者は、語学やパソコンを勉強する人でさえも、個人主義的と攻撃したりします。私は、日本の発展を願う者として徹底的に共産主義、全体主義と戦います。

 

  

 

今、日本はさまざまな全体主義と戦っています。さまざまな全体主義の中でも、共産主義、左翼という全体主義が脅威を増しています。私は、人間とは何か、社会とは何かなど、深い思考に根付いた、日本共産党、共産主義批判を展開し、日本共産党の危険性を明らかにしてゆく決意です。

 

  

 

自由で民主主義の日本を守らねばなりません。私は、戦います。そのためには、日本国憲法の改正は絶対に必要です。私は、昨年、6月3日より作成を開始した「憲法改正に反対する勢力を批判するウェッブサイト」の内容を充実させ、日本共産党や左翼批判の権威とする決意です。憲法改正に反対する勢力を批判するウェッブサイトを見れば、日本共産党の構造と実態、そしてその危険性が完全にわかるというようなサイトにするつもりです。どうか、皆さんの応援をお願い致します。

 

  

 

私は、必ずや共産主義、日本共産党、北朝鮮、マルクス、エンゲルス、レーニン、毛沢東などの正体を明らかにし、みなさんをその脅威からお守りします。日本共産党や左翼勢力、北朝鮮などが強固に主張する慰安婦問題の本質は何なのか、深い考察をし、必ずや、共産主義から日本を守り抜いて見せます。