このたびは、日本の進む道研究所のホームページへようこそ!

私たち、日本の進む道研究所は、政治、思想、経済などについて、調査研究し、日本の進む道を研究するリサーチ機関です。また、提言活動や、抗議文送付なども行う主張する研究所です。まだまだ、設立されたばかりの小さな団体ですが、どうか、ご指導と応援をお願いいたします。


現在の主な研究分野

  • 思想研究(自由主義、資本主義、共産主義・・・、どのような思想が良いか?)
  • 政治研究(どのような国家形態が良いか? 全体主義を批判する。共産主義が左翼全体主義であることを明らかにする。)
  • 日本と日本人の名誉を守る研究。(反日勢力による、従軍慰安婦問題などのでっちあげを批判したりする。)

私たちは、憲法改正が無事に行われるために貢献したいと考えています。私たちは、北朝鮮によって拉致された被害者が、一日も早く、帰国できるために貢献したいと考えています。私たちは、2018年2月4日の沖縄県名護市長選挙、11月ごろの沖縄県知事選挙、2019年春の統一地方選挙、夏の参議院議員選挙でも、日本のために働き、共産主義や左翼全体主義を批判する政治家が選ばれるよう、オピニオン活動を行っていきたいと思います。


代表 安東 幹(あんどう かん) 男性 昭和38年(1963年)生まれ 

平成11年3月 慶應義塾通信課程法学部乙類(政治)卒業 卒業論文 「日本共産党の戦略(民医連の役割を中心に)」

                                                                 共産主義による精神医療を悪用した人権弾圧を扱った論文としては日本でもっとも詳しい

電子書籍 Amazon Kindle に出版多数 『日本共産党の構造と実態』 『知られざる北朝鮮と日本共産党の関係

     『写真と文書 事実でつづる安東幹』 日本共産党にはこんな人たちが寄付しています 公開されている資料より』

     女性の敵、ママの会(安保法制反対の)と戦おう!』

著作『日本共産党に強制収容所』 『誰も書かなかった中国の人権抑圧』 『連合をブッ潰せ』

論文 雑誌『正論』『WiLL』などに多数       世界日報に、オピニオンを執筆中

法輪功迫害真相調査連盟アジア調査団副団長、中国大使館に対して北朝鮮難民の強制送還に抗議する世界統一行動日本コーディネーターなどを歴任

現在、「新憲法施行に反対する勢力を批判するウェッブサイト」を管理運営している。 

TOEIC 895点(2017年11月19日テスト日) 国家IT資格「情報セキュリティマネジメント」平成26年春取得



慶應義塾大学の通信課程では、通学過程と同じ学位を授与しています。卒業するためには、通学過程と同程度の学力が必要であり、卒業すると、慶應義塾の通学過程と同じ塾員になれます。卒業証書にも通学過程卒業の文言はないため、慶應の卒業生として活躍し、通学過程を特になのらない卒業生もいます。慶應義塾も、それで問題ないとのことです。入学者の3%ほどしか卒業しないとの統計もあります。30単位以上は、実際に、授業に出席して取得しなければなりません。語学も、通学過程と同程度のレベルをクリアしなければなりません。その他、中央大学の通信課程も通学過程と同じ学位を取得できます。


研究所では、寄付金を募集しています。以下の郵便口座によろしくお願いいたします。

 

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